メタップスワンで業務委託のデザイナーが「長く活躍できる理由」
こんにちは!メタップスワン広報担当です。
メタップスワンでは、多くのデザイナーの方々に業務委託パートナーとして参画いただいています。「実際、メタップスワンの仕事ってどうなの?」「リモートだとコミュニケーションが不安」
そんな疑問に答えるべく、現在活躍中のデザイナー5名にアンケートを実施しました。
業務委託を受けてからどれくらい経ちましたか
10ヶ月ほど
約1年半になります
約8ヶ月
1年3カ月
1年
週にどのくらいのお時間をメタップスワンの業務に割いて頂いてますか
5〜6時間ほど
8時間くらいです
7.5〜10時間
14~15時間程度
12時間ほど
相談しやすい雰囲気ですか
こちらのアンケートには100%の方々が相談しやすいという結果に!
特に、不明点をすぐに解消できる質問しやすい環境や、情報が簡潔に整理されている点が、制作に集中できる大きな要因です。業務内容が委託に向いている+メタップスワン様独自の管理方法が明確であるというところで非常に仕事がしやすいです。
という声もありました!
メタップスワンのディレクター担当にも「テキストコミュニケーションで気を付けていること」の話を聞きましたが、
テキストコミュニケーションで気にしている点は、感情の伝わる文章にすることです。びっくりマークを多めにしたり、絵文字を使ったり。こちらに対して何か相談したいときに、いつでも気軽に話しかけられる関係性を作ることの方が大事だと思うので、日頃から意識しています。
双方の思いやりや気遣いがあるからこそ、業務委託のメンバーがのびのびと制作に集中できる環境に繋がっているのだと改めて実感しました。
メタップスワンの仕事にやりがいを感じますか
クリエイティブを褒めていただけた際にやりがいを感じます
やりがいを感じます。(SNSで自身が制作したCRのエンゲージが良かった時が一番嬉しいです)
はい。見せ場をどうアピールするか考えながら作成し、うまくできたときにやりがいを感じます。
元々漫画が好き&漫画に関わるお仕事がしたいと思っていたので楽しくさせていただいています!たまに自分が作った広告が流れてくることもあるので、ネットサーフィン中のユーザーの視点から客観的に見て、この広告を押したいかどうか考えセルフCBしながら進めることもできるのが面白いところだと思います。
まとめ
今回のアンケートから、メタップスワンでの業務は「プロとして個人の裁量を尊重されながらも、心理的な壁がなくスムーズに連携できる」環境であるということが分かりました。
「相談のしやすさ100%」という数字が示す通り、リモートワーク特有の「誰に何を聞けばいいかわからない」という不安はありません。ディレクター陣の素早いレスポンスや明確な管理体制があるからこそ、デザイナーの皆さんが迷うことなく、クリエイティブに100%集中できる環境が整っています。
また、単に指示通りのものを作る作業ではなく、「どうすればユーザーに刺さるか」を自ら考え、その成果(数字)をチームで分かち合えることも、メタップスワンで働く大きなやりがいです。
現在、メタップスワンではさらなる事業拡大に伴い、一緒にクリエイティブを盛り上げてくれる新しいデザイナーさんを募集しています。
- 漫画やエンタメ系のデザインが好き
- 数字やユーザーの反応を見ながら、クオリティを追求したい
- コミュニケーションのストレスがない環境でのびのび働きたい
そんな方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししてみませんか?
あなたからのご応募を、チーム一同心よりお待ちしております!
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